とある ss 一方通行 まとめ。 とある魔術の禁書目録SS

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『アニメ『とある魔術の禁書目録』ノ全テ featuring アニメ『とある科学の超電磁砲』』 関連項目 [ ]• 上条さん本当お財布の中身シベリアだからさ……」 一方通行「うン……」 上条「なんかマジになっちゃったよ、ごめん……」 打ち止め「ミサカはオムライスにしようかなー! ってミサカはミサカはあえて空気を読まなかったり!」 一方通行「あのォ……ドリンクバーも頼ンでいいぞ三下ァ」 上条「一方通行さんマジ天使」 打ち止め「ミサカが押すー!」ピンポーン! 61 ID:icumN68i0 (朝) 上条「んーまぶし……」パチ 一方通行「」デデーン! ミサワが踏んでる間にこれ買ってきて」ピラ 一方通行「チャーシュー、醤油ラーメンのスープの素、めんまだとォ?」 上条「ネギとのりはあったからね」 一方通行「おォい! スープとチャーシューは手作りじゃねェのかよォ」ヌギヌギ 上条「そんなことやっていたら明日になっちゃうだろ? それに俺もインデックスのご飯を作ってやらなくちゃいけないし」 一方通行「そ、そォだな。 第22巻 あとがき pp308-309 参考文献 [ ]• 他作品での登場 [ ] 『』 原作第3巻のバックストーリーにあたる「妹達」編で初登場。 皆居なくなった」ガサ 一方通行「ん? 作り方分からねぇ」 ピピピ、プルルルプルルル ガチャ 一方通行「おィ、今すぐ俺、黄泉川の家に来い」イ、イマスグ? でかくかくしかじかあってだ」 上条「…………ふっ、それならラ王は失格だ」 一方通行「な、なンでだよ!」 上条「ラ王は素早く上手く食べれることに特化しているから、打ち止めの求めている愛情こもった手料理にはならない」 一方通行「だからなンでだよ!」 上条「それは……」 一方通行「それは……」 上条「愛情を込めれる工程がほとんどないからだ!」 一方通行「愛情を込めれる工程だとォ?」 上条「そう。

43 ID:icumN68i0 上条「で、結局上条さんにどうしろと?」 一方通行「と、泊めろォ……」 上条「え? なに? 聞こえない」 一方通行「く……と、とめてくださィ」 上条「しょうがねぇなぁ。

一方通行の手料理食べたいって」 番外個体「本当に作るのかな?」 打ち止め「ミサカの涙が効かないはずがないってミサカはミサカはセロ、一方通行の弱点を突いたことを報告してあげてみたり!」 芳川「楽しみねぇ」フフ ガチャ 一方通行「なァにが楽しみなンですかァ?」ガチャガチャ 打ち止め「あなたの手料理に決まってるでしょってミサカはミサカは満面の笑みを向けてみる」 一方通行「あァ、そォですか」ガチャガチャ 番外個体「材料は何かな、セロリ? もやし?」 一方通行「どっちでもねェよ。 11 ID:icumN68i0 上条「いやぁ悪いな! 連続でご馳走になっちゃって!」 一方通行「えっ」 打ち止め「えっ」 上条「えっ!? ほら、さっさと食っちまえ」シッシッ 一方通行 さァて、このラ王はどうやって仕舞おうか ガチャガチャ 打ち止め「また随分大量に買ったねぇってミサカはミサカはあのコーヒーの重みを支えられるとは思えないあなたの細い腕を見てみる」 一方通行「いいから、さっさと食っちまえよ」シッシッ 打ち止め「むぅ、材料は買ったの?ってミサカはミサカは心配そうな面持ちで聞いてみる」 一方通行「なンのことやら」ガチャガチャ 一方通行 とりあえずラ王はここに隠しておくかァ ガサゴソ 打ち止め「ツンデレさんなのかなってミサカはミサカは推測してみたり」 一方通行「あァそうだそうだ」 打ち止め「はぁ! エプロン買いに行ってたのかなってミサカはミサカは興味津々だよ!」 一方通行「エプロン装備はしませェん。

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能力 [ ] 有する能力はレベル5の「 一方通行(アクセラレータ)」。

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32 ID:icumN68i0 打ち止め「ここは何っ?」ガチャ 上条「トイレだぞ」アハハ 打ち止め「ここはっ!? 「一方通行 アクセラレータ 」の名言まとめ ここまで一方通行 アクセラレータ の名言をみてきましたがいかがだったでしょうか? 「打ち止め ラストオーダー を守る」という行動が一貫しているからこそ、どの言葉にも重みを感じますね。

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」タタタ ガチャ 一方通行「よォ……」ガタガタガタ 打ち止め「……」ブルブルブル バタン 一方通行「おいいいいィィィィ!! 熱はねェな」 番外個体「おあついね」 芳川「そうね」ズズッ 打ち止め「ふぅ、食べ終わったよ!ってミサカはミサカはアピールしてみる」 番外個体「じゃああれだね」 一番止め、芳川「ごちそうさま ァ 」 打ち止め「晩ご飯楽しみだねって何も準備をしてないように見せかけているあなたの真意を見抜こうとしてみたり……」 一方通行「あァ? 何もねェっつーの。 湯を沸かさないとな」ジョボボ 上条「次は薄ーくのばしたこれをくっつか無いように強力粉を振りかけながら何重かに折って」オリオリ 上条「太さに注意して切る」トントントン 上条「これは上条さんにお任せあれ」トントントン 番外個体「早い」 一方通行「それに麺の太さがほぼ一定だ」 上条「で、最後に沸かしておいたお湯で茹でて完成だ」ザザザー 番外個体「おおお! すごい」 一方通行「俺達が作った麺だ。 17 ID:icumN68i0 上条「まあ上条さんは容器を洗ってしまうので、二人は先に風呂にでも」ガシッ 上条「ん?」 一方通行「お前は何を言っちゃってンですかァ?」ヒシッ 打ち止め「待ってるから早く洗いもの終わらせてって、ミサカはミサカはお願いしたり」ヒシッ 上条「いやいや、流石にそこまでs」 通行止め「「早くしなさい」」 上条「……ハイ」アレ? 71 ID:icumN68i0 店員「ご注文はお決まりですか? と、ミサカはさりげなく早く注文してほしい旨を伝えます」 打ち止め「デミグラスソースのオムライスがひとつ! って、ミサカはミサカは自分の分は自分で注文してみたり!」 上条「じゃあ朝食和膳のご飯大盛り……でもいいか?」 一方通行「別にィ。

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悪ィ、このガキ人様ン家に慣れてねェンだよ……」ソワソワ カチコチ 上条「お前も絶対慣れてないだろっ! 何だその武士のような正座は!」 一方通行(これ変なのかァ……!)ガーン 上条「あーもうお茶でも淹れますから二人は足を崩しておくつろぎくださいよ!」 通行止め「「あっ、おかまいなくゥ」」ダラッ 上条(自宅モードのくつろぎっぷり……だと……!? 17 ID:icumN68i0 一方通行「別にィ……」フーフー 上条「お前キッチンが薄暗いのが怖いだけだろ」 一方通行「べ、別にィ……」フーフー ブルブル 上条「じゃあ何ですかこのテーブルの陰で上条さんのシャツの端を必死につまんでる手は!」ヒシッ 一方通行「あァ、俺常にそこにある布をつまンじゃう病なンだァ……」シレッ 上条「上条さんの目を見てもう一度言ってみなさい!」 打ち止め「み、ミサカも同じ病気に感染してるって、ミサカはミサカは主張してみる」ヒシッ 上条「もおおおおお!!! よし」ヒョイ 一方通行「なンで取るンだよ」 上条「材料が塊になってきたらポリ袋に入れて」 上条「新聞で何重かに包んで、中身が滑らかになるまで踏む」ゴソゴソ 上条「ミサワ、踏むのは頼んだ!」 番外個体「オーケイオーケイ。

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善悪の価値観 [ ] 一方通行の価値観は上条の影響を強く受けている反面、自分は暗部に堕ちてしまった以上彼のようにはなれないとも考える一面があり、「 一流の悪党」を自称していた時期もあった。 つまり手作り料理だァ」ニコニコ 上条 喜んでいただけて上条さんも嬉しいですよ 一方通行 これなら打ち止めも満足かァ? フリフリ 番外個体 エプロン装備のセロリたんハスハスしたい……だって? 仕方ないな、MNWにうpしておくか。 一方通行「あァ? 忙しい? 打ち止めがいる? 知ってるよンなこと」ワカッタ。イマスグイキマス 一方通行「あァ、今すぐだぞ?」カチャ 上条「それで上条さんが召喚されたわけですか」 一方通行「そォだ、悪いか?」 上条「いや、うちの大食いがオタクの打ち止めと遊んでる時はお腹すいたって言わないから感謝しかないですよ」 上条「それにラ王の件もあるしな」 一方通行「そゥだな。

飯できてンぞ」 打ち止め「わぁ! ラーメンだ!ってミサカはミサカは目を輝かせてみたり」 打ち止め「これはあなたが作ったのってミサカはミサカは尋ねてみる」 一方通行「あァ。

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