高木 美智代。 対談 誰一人取り残さないデジタル社会めざして

対談に臨む平井デジタル担当相(右)と高木党推進本部長 全ての人に優しいデザインに 高木 高齢者、障がい者 十分に配慮 平井 高木 コロナ禍を通して、いかに日本のデジタル化が遅れているかを国民が実感しました。

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選挙区 衆院比例代表 東京(定数17) 氏名 高木 美智代(たかぎ みちよ) 性別 女(68歳) 生年月日 1952年09月13日 出身地 福岡県 最終学歴 1975年創価大学文学部卒業 出身分野 団体その他 党派 公明党 当選回数 衆議院 6回 主な経歴 1975年4月聖教新聞社 1977年3月創価学会本部 2002年10月公明党東京都本部嘱託 2003年11月衆議院議員 2006年9月経済産業大臣政務官 2010年10月衆議院青少年問題特別委員長 2012年12月公明党市民活動委員長 2016年1月衆院経済産業委員長 2017年8月厚生労働副大臣(第3次安倍第3次改造内閣) 2017年11月厚生労働副大臣(第4次安倍内閣)(再任). 行政手続きスマホ一つで 平井 必要な支援、確実に国民へ 高木 高木 行政手続きに関する利便性の向上が、最優先課題です。

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