八幡チート。 【俺ガイル・八幡SS】雪乃「私は今日、葉山君と婚約する」

それに今日だけだし 雪ノ下「そうと決まれば行きましょう 鍵を返してくるから二人は校門前で待ってて」 由比ヶ浜「うん!わかった!じゃあ行こヒッキー!」ギュッ 八幡「やっぱりビッチか.... 俺と違って忙しいんだからさっさと行けよ」 相模「………」 八幡 あ、めんどくさい事を考えてそう 相模「あー、そういう事。 まぁ気にしない気にしない 由比ヶ浜「ヒッキーどうしたの?」 八幡「! いや何でもねえよ」 食事を済ました俺と由比ヶ浜はその後色々な店を回った。 お前ら教師の前で抱き締め合うとはなかなかいい度胸じゃないか」 八幡 あぁ、なんかめんどくさいことになるなこれ…… 八幡 それから10分ぐらい平塚先生の公開説教がクラスで行われた。

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02 葉山「もっと大人になれよ! 他人の事を考えろよ! 高校生活ぐらいで人の人生を壊して言い訳がない!」 八幡 欺瞞だ。 」 由比ヶ浜「うん!」 ペラッ ポチポチッ ペラペラッ 八幡「依頼こないな」 由比ヶ浜「うん そうだね」 雪ノ下「あら?1週間部活に来なかったあなたが言える言葉なのかしら?」 八幡「あぁ... 46 空き部屋、激戦の後、白濁した粘液にまみれた八幡だけが ぽつんと残されていた……… 後日 ホテルの一室にて 八幡「いい加減にしてくれ!何時までこんな事すんだよ!お前には雪ノ下がいるだろうが!」 葉山「まぁ・・・とりあえずだ。

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といかあんな奴と幼なじみとか稜城さんが可哀想だ」 クラスメイトC「どうせあいつに脅されたんだろ?」 八幡 またあいつらか 愛理「誰がクズだって?」 クラスメイトA「えっ?」 愛理「それ八幡のこと言ってるの? なら容赦はしないけど?」ギロッ クラスメイトABC「い、いやなんでもないです」 愛理「そうだ。 39 屋上 結衣「あのさ、さがみんの事だけど……」 八幡「あー、あれか? 怒り狂って阿修羅像にでもなったか?」 結衣「茶化すなしっ」ベシッ 八幡「お、おう……」 結衣「さがみんね、ちょーっとマズイ事になってるんだぁ」 八幡「……どういう事だ?」 結衣「ヒッキーに叩かれたでしょ? あれ以来、授業中とかでも急に泣き出す事があってさ。 これだけイケてる顔してたら誰か養ってくれるに違いない!まさにメリットしかない 神様からの褒美に違いない!戸塚ありがとう!いや戸塚はエンジェルだった 八幡「とりあえず教室戻るか」 ガララッ 八幡「先生戻りました」 平塚「比企谷後で話がある。

一般家庭で生まれておきながら、魔法の名家にも匹敵する能力 彼はその腐った目で何を見るのだろうか 全12話 執筆中 全18話 執筆中 作(HAMELN) ぼっちが攻撃されないために必要なことは目立たないことである。 26 八幡「……美味いな」モグモグ 相模「ほんと?」 八幡「由比ヶ浜のチョコと比べたら月とスッポンだ」 相模「は?」 八幡「え?」 相模「結衣のチョコ?」 八幡「石と言っても過言じゃなかったけど」 相模「ふ、ふーん、そうなんだ。

13 そして葉山のピストン運動を激しくする 八幡「はぁああ!!っああああああ!!」 葉山「あぁ・・・出る!いくぞ!!!!!!!!乱れ打ち!!!」 八幡「はあああああああ!!!!!っ!!!!」 葉山のあれが八幡の中に入る。 妹だから分かるか 全10話 執筆中 作(HAMELN) 超能力が科学によって体系化され「魔法」が一般化された時代 基本的に一人で何でもできる比企谷八幡には魔法の才能もあった。 相模「ほんとウチって嫌な奴だったよね」 八幡「顔が引きつりすぎて怖かった」 相模「それは比企谷の顔がむかつ」ドサッ 八幡「あ」ボコーッ おち。

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「八幡もうすぐ卒業だが、進路は決まったの?」 全43話 執筆中 作(HAMELN) 「比企谷君、その制服は何かしら」「ヒッキー!」 第一高校入学式の日、だが、まだ開会二時間前の早朝。

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いいな?」 八幡「い…嫌だ……」 葉山「なら、俺のあそこをもう一度受けてみるか?」 八幡「ひっ……」 葉山「よし。 非リアからの目が痛い スタスタ 由比ヶ浜「あれ?ゆきのんは?」 八幡「どうせパンさんのグッズ売ってるとこに行ってるだろ」 由比ヶ浜「でもここパンさんのグッズ売ってるとこないよ」 八幡「え?マジで?」 八幡 これはまさかだと思うがあのクレーンゲーム超ド下手の雪ノ下がパンさんのクレーンゲームで爆死してるんじゃないか?いやまさかな.... いきなりこんな話をして」 八幡「まだ治療は続けるんだろ?」 愛理「するけど治るかどうかは半々みたいでなんとも言えないかな」 八幡「じゃあ、なんでここにまた引っ越ししたんだ?病院が近い方がいいだろ」 愛理「八幡がいるからだよ。 おめでとう比企谷君 これであなたは比企谷菌から比企谷ウイルスにグレードアップしたわ」 八幡「いや全くグレードアップしてないからつーか意味変わってないから」 雪ノ下「まぁいいわ 2人とも早く立ってないで座ったらどうかしら?」 八幡「あぁ.... こいつは人のことをあだ名で呼ぶのが趣味なんだよ」 結衣「別に趣味じゃないし!」 愛理「まあ、どうでもいいけど私は本気で八幡が好き」 八幡「ドッキリ?」 愛理「ドッキリじゃない」 八幡「あっ、こうしろって言われたのか」 愛理「八幡!いくら私でも怒るよ?人が真剣なんだからちゃんと返事聞かしてよ」 八幡「ま、マジなのか?」 愛理「私は中学の卒業後に引っ越しをしたけど 八幡と一緒に居たいから親を説得してまでここに転校してきたんだよ?」 八幡「そうだったのか……」 愛理「本気で好きな人じゃないとここまではしないよ」 八幡「なら愛理は本当に」 愛理「うん。

36 三浦「ほら相模謝罪しろし」 相模「う、ウチは悪くない」 三浦「大体、冷静に考えれば文化祭のだって逃げ出したのあんたじゃん」 相模「っ!」 三浦「普通にあーしら迷惑かかったんだけど」 相模「ご、ごめっ 三浦「いやヒキオに謝罪しろし」 相模「………」 八幡 これ謝罪受け入れたら相模が一方的に悪いと言う事になってしまう 八幡「………」 八幡 たしかに相模の俺に対する態度は悪かった。 妹だから分かるか 全10話 執筆中 作(HAMELN) 超能力が科学によって体系化され「魔法」が一般化された時代 基本的に一人で何でもできる比企谷八幡には魔法の才能もあった。 あいつらに病気のことは言わなくていいのか?」ボソッ 愛理「言ったってしょうがないでしょ」ボソッ 八幡 まあ、愛理がいいなら別に構わないが 雪乃「それじゃあ、今日はこれぐらいにしましょう」 結衣「そうだね。

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