東京 二 十 三 区。 北豊島郡時代の板橋の地名|板橋区公式ホームページ

木挽町二丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町2・3 同上 木挽町三丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町4 同上 木挽町四丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町5 同上 木挽町五丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町6 同上 木挽町六丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町7 同上 木挽町七丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町8 同上 木挽町八丁目 明治初期 1931再編、1951廃止 木挽町8 木挽町九丁目 明治初期 1931再編、1951廃止 木挽町7 木挽町十丁目 明治初期 1931再編、1951廃止 木挽町6 采女町 1869 1931 木挽町5 町名は伊予今治藩の藩主・松平采女正定基の屋敷があったことに由来し、1724(享保9)年の大火で麹町へ屋敷移転後、馬場や遊興小屋が並ぶ火除地となっていた。

三十間堀一丁目 江戸期 1930 銀座4 近世には一〜八丁目があった。 12系統:一口坂 - 九段北三丁目 - 九段上 - 九段下• 南八丁堀一丁目 江戸期 1932 木挽町1、(旧)新富町1 南八丁堀二丁目 江戸期 1932 入船町1、湊町1 南八丁堀三丁目 江戸期 1932 入船町1、湊町1 大富町 江戸期 1878 新富町1 新富町一丁目 1871 1932再編、町名は存続 木挽町1、新富町2 1932、新富町一〜三丁目に再編 新富町二丁目 1871 1932再編、町名は存続 新富町2 同上 新富町三丁目 1871 1932再編、町名は存続 新富町2 同上 新富町四丁目 1871 1932再編、町名は存続 新富町2 同上 新富町五丁目 1871 1932再編、町名は存続 木挽町1、新富町3 同上 新富町六丁目 1871 1932再編、町名は存続 新富町3 同上 新富町七丁目 1871 1932再編、町名は存続 新富町3 同上 入船町一丁目 1868 1932再編、町名は存続 入船町1 当初は一〜九丁目があった。

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明治11年(1878年)の15区 [ ] 麹町区 [ ]• 3 この条例の施行の日から東京都立公園条例の一部を改正する条例 平成十六年東京都条例第九十八号 附則第二項に規定する日までの間、同項の規定によりなおその効力を有することとされる同条例による改正前の東京都立公園条例第二十四条の二の規定により管理を委託している都市公園に対するこの条例による改正後の東京都立公園条例第二十四条の十二の規定の適用については、同条中「指定管理者」とあるのは「東京都立公園条例の一部を改正する条例 平成十六年東京都条例第九十八号 附則第二項の規定によりなおその効力を有することとされる同条例による改正前の東京都立公園条例第二十四条の二の規定により当該有料公園又は有料施設の管理を受託した者」とする。

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巣鴨町一丁目、巣鴨町二丁目、巣鴨町三丁目、巣鴨町四丁目(現) 本郷区 [ ] 下谷区 [ ]• 8系統:霞ヶ関 - 桜田門 - 日比谷公園• の当該区域内の住民一人当たりの敷地面積の標準は、十平方メートル 当該区域内に都市緑地法 昭和四十八年法律第七十二号 第五十五条第一項若しくは第二項の規定による市民緑地契約又は同法第六十三条に規定する認定計画に係る市民緑地 以下この条において単に「市民緑地」という。 15系統:飯田町 - 九段下、大手町 - 丸ノ内一丁目• 10系統:平河町二丁目 - 三宅坂 - 半蔵門 - 三番町 - 九段上 - 九段下• 種別 単位 金額 電柱、標識 一本、一月 千百四十九円 水道管、下水道管、ガス管、電線 一メートル、一月 千二十六円 鉄塔 一平方メートル、一月 千二十六円 変圧塔、マンホールの類 一箇所、一月 千二十六円 郵便差出箱及び信書便差出箱 一箇所、一月 四百十円 公衆電話所 一箇所、一月 千二十六円 地下の占用物件 一平方メートル、一月 地上露出部分 千二十六円 地下部分 五百十三円 高架の占用物件 一平方メートル、一月 五百十三円 天体、気象又は土地の観測施設 一平方メートル、一月 千二十六円 食糧、医薬品等災害応急対策に必要な物資の備蓄倉庫 一平方メートル、一月 千二十六円 太陽電池発電施設 一平方メートル、一月 千二十六円 保育所その他の社会福祉施設 一平方メートル、一月 千二十六円 都市再生特別措置法施行令 平成十四年政令第百九十号 第十八条各号、第十九条及び第二十条各号に掲げる施設等 一平方メートル、一月 千二十六円 利便増進施設 一平方メートル、一月 千二十六円 写真撮影のための常時占用 撮影機一台、一月 八千二百八円 写真撮影のための臨時的な占用 一回 一時間以内 一万九千二百円 その他の占用 一平方メートル、一日 六十八円 種別 使用料 入場料 単位 金額 単位 金額 競技場 午前 九時から十二時まで 二万八千八百円 午後 一時から五時まで 四万四千六百円 夜間 六時から九時まで 二万八千八百円 サッカー場 一回 一時間以内 三千六百円 野球場 一箇所、一回 一時間以内 千五百円 テニスコート 一箇所、一回 一時間以内 千三百円 弓道場 一回 四時間以内 二万一千六百円 一人、一回 一時間以内 二百十円 弓道場附帯設備 一人、一回 一時間以内 百四十円 大音楽堂 一回 四時間以内 十五万八千四百円 大音楽堂附帯設備 一回 四時間以内 一万九百円 小音楽堂 一回 四時間以内 一万一千百円 野外ステージ 一回 四時間以内 一万五千八百円 動物園 一人、一回 六百円 水族館 一人、一回 七百円 自然文化園 一人、一回 四百円 陳列場 一箇所、一日 一万四千四百円 集会場 一回 四時間以内 一万一千四百円 夜間照明施設 一回 一時間以内 三千円. 新栄町七丁目 1873 1899明石町に編入 明石町 当初(1869年成立)の六〜九丁目は、1871年築地居留地となり町名廃止。 新湊町一丁目 1868 1932 湊町1 当初は一〜九丁目があった。

南新堀一丁目 江戸期 1931 新川1 南新堀二丁目 江戸期 1931 新川2 霊巌島浜町 江戸期1 1931 新川1 1911年「霊巌島」の冠称を廃止 霊巌島塩町 江戸期 1931 新川2 1911年「霊巌島」の冠称を廃止 霊巌島四日市町 江戸期 1931 新川1・2 1911年「霊巌島」の冠称を廃止 霊巌島銀町一丁目 江戸期 1931 霊巌島2、越前堀3 もとは一〜四丁目があった。 三十間堀二丁目 江戸期 1930 銀座5 同上 三十間堀三丁目 江戸期 1930 銀座6・7 同上 木挽町一丁目 江戸期 1931再編、1951廃止 木挽町1・2 江戸期には一〜七丁目があった。

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築地一丁目 1872 1931再編、町名は存続 築地1 当初は一〜四丁目。 9系統:平河町二丁目 - 三宅坂 - 議事堂 - 桜田門 - 日比谷公園• 25系統:大手町 - 和田倉門 - 馬場先門 - 日比谷公園• 東湊町一丁目 江戸期 1931 霊巌島1、越前堀1 東湊町二丁目 江戸期 1931 越前堀1 新船松町 1869 1931 越前堀1 佃島 1872 1967 震災復興時の町名変更なし 島名は江戸期より。 大川端町 江戸期 1931 新川2 1871年までは北新堀大川端町 長崎町一丁目 江戸期 1931 霊巌島1・2 明治初期までは霊巌島長崎町一丁目 長崎町二丁目 江戸期 1931 霊巌島1・2 明治初期までは霊巌島長崎町二丁目 越前堀一丁目 1872 1931再編、町名は1971まで存続 越前堀2・3 越前堀二丁目 1872 1931再編、町名は1971まで存続 越前堀2・3 川口町 1873 1931 霊巌島1 1872まで霊巌島川口町。

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築地二丁目 1872 1931再編、町名は存続 築地2・3 当初の二丁目が1931年に二・三丁目となる。 (A4サイズで両面印刷) 30-1 建築計画概要書(第三号様式)(多摩用) 処分等の概要書(第三十七号様式) 厚紙に両面印刷、または貼付したものを提出してください。 5系統:内幸町 - 日比谷公園 - 馬場先門 - 都庁前• 新栄町二丁目 1869 1932 入船町2、湊町2 同上 新栄町三丁目 1869 1932 入船町2、湊町2 同上 新栄町四丁目 1869 1932 入船町3、湊町3 同上 新栄町五丁目 1869 1932 入船町3、湊町3 同上 新栄町六丁目 1873 1899明石町に編入 明石町 当初(1869年成立)の六〜九丁目は、1871年築地居留地となり町名廃止。

新湊町二丁目 1868 1932 湊町2 同上 新湊町三丁目 1868 1932 湊町2 同上 新湊町四丁目 1868 1932 湊町3 同上 新湊町五丁目 1868 1932 湊町3 同上 新湊町六丁目 1868 1899明石町に編入 明石町 当初(1869年成立)の六〜九丁目は、1871年築地居留地となり町名廃止。 町名(1878年現在) 成立年 廃止年 震災復興後の町名 備考 北槇町 江戸期 1931 槇1、京橋1 南槇町 江戸期 1931 槇1、京橋1 桶町 江戸期 1931 槇1・2、京橋1・2 1869年までは一・二丁目があった 南大工町 江戸期 1931 槇2、京橋2 南鍛冶町 江戸期 1931 槇2、京橋2 1868年頃までは一・二丁目があった 五郎兵衛町 江戸期 1931 槇2・3 畳町 江戸期 1931 京橋2・3 北紺屋町 江戸期 1931 槇3、京橋3 南紺屋町 江戸期 1930 西銀座1、銀座1 西紺屋町 江戸期 1931 西銀座2〜4 中橋広小路町 江戸期 1931 京橋1 南伝馬町一丁目 江戸期 1931 京橋1 南伝馬町二丁目 江戸期 1931 京橋2 南伝馬町三丁目 江戸期 1931 京橋2・3 中橋和泉町 1869 1931 京橋1、宝町1 大鋸町 江戸期 1931 京橋1、宝町1 南鞘町 江戸期 1931 京橋1・2、宝町1・2 1869年正木町、1871年頃南塗師町を編入 松川町 江戸期 1931 京橋2、宝町2 鈴木町 江戸期 1931 京橋2 常盤町 江戸期 1931 京橋2・3、宝町2 具足町 江戸期 1931 京橋3 因幡町 江戸期 1931 宝町2 柳町 江戸期 1931 宝町3 本材木町三丁目 江戸期 1931 宝町1〜3 1871年頃、旧一〜八丁目を一〜三丁目に再編、再編後の一・二丁目は日本橋区に所属。 霊巌島銀町二丁目 江戸期 1931 越前堀3 1911年「霊巌島」の冠称を廃止 霊巌島町 江戸期 1931 霊巌島2 「霊巌島一・二丁目」の町名は1971年まで存続。

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