艦これ ss 鬱。 いじめにあった提督と艦娘の過去

「何だ? 一体これはどうなっているんだ!?」 提督が混乱している中、 「提督・・・提督・・・」 榛名は泣きながら提督を呼ぶ。 」 提督「さっきの演習試合 誰かいなかったですよね?」 南提督「はっ!? 青葉か 君には負けたよ」ニヤリ 南提督「でもここで君を殺ってしまえばいいんじゃないか」ニヤリ ポケットからナイフを出す 提督「ここで僕を殺してもあなたには死刑しか無いですよ」 南提督「君を殺れば次の提督が来る それもヤバイ奴だったら 君はどうする?」 提督「だったら 生き残りますよ」 南提督「ではさらば」ナイフを振り上げる ズシャ ポタポタ 提督「!?時雨!?」 時雨「よかった 間に合って よかっ... 」 提督「そうですか こちらこそよろしく で、なんで青葉はここにいるの?」 青葉「話せば長くなりますがいいですか?」 提督「いいよ。 戦えないならさっさと戻れよな」 睦月「天龍さん! あ、あの、如月ちゃんが全弾撃つまではって」 天龍「あ? あー、なら他の駆逐艦に弾渡してさっさと戻れよ。

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」 「そうだよ、榛名さんが悪いんじゃない! 私たちだってもっと早く気づけば・・・」 皆が気遣うも、 「榛名は大丈夫です・・・お気遣い、ありがとうございます・・・」 言葉を返すが、それはいつもの笑顔で元気な声では無く、暗く悲しく低い声だった。 」 青葉「本当ですか!」 提督「だから演習始まった時すぐ退場してくれ そしてあっちの艦娘にこっちの鎮守府の場所を教えてくれあげてください」 青葉「分りました 提督この埋め合わせしてくれますよね」 提督「この埋め合わせは絶対します」 青葉「分りました まずは演習試合しないと」 提督「ありがと青葉さん」 演習試合はカットだぜ 黒提「この使えないガラクタどもめ 何度大破すれば気すむんだ」 瑞鶴「ッチ」 黒提「おい 瑞鶴 ずいぶん調子に乗ってるな」 瑞鶴「作戦が悪い」ボソ 黒提「おい 瑞鶴 姉を解体されたくなかったら大破すんなよ」 提督「あ、あの... 」 ・・・・・・ ・・・ ・ その後、提督の葬儀は終わるが、榛名はずっと落ち込んだままだ。 」 鎮守府+青葉編終わり 鎮守府(5回)+???編 提督「ねえ 時雨」 時雨「なにさ提督?」 提督「あの流れてきた艦娘は?」 時雨「あの艦娘は・・・」 ???「あの・・・」 提督「なんですか?」 ???「あなたがここの提督ですか?」 提督「そうですけど なにか」 ???「そうですか その隣の人は?」 提督「この隣にいるのが」 時雨「白露型二番艦の時雨 これからよろしく」 ???「時雨さんですか これからもよろしくです」 提督「そういえば きみは?」 不知火「陽炎型二番艦不知火です よろしくです」 不知火「そういえば・・・提督 ここにいる艦娘は・・・」 提督「ここにいる艦は まずは時雨・夕立・青葉・そして不知火 君だ」 不知火「そうですか ここには仕事など来るんですか?」 提督「時々来る事があるよ」 不知火「・・・」 提督「不知火さん」 不知火「なんでしょうか?」 提督「不知火さんはどんな過去があったか 教えてくれますか」 不知火「そうですね 約1年前ですけど いいですか?」 提督「いいよ 話してくれ」 不知火「あれは・・・」 不知火着任編終わり(鎮守府も) 演習試合 提督「ねえ 時雨さん?」 時雨「なんだい?」 提督「机の中を整理してたらこんなの出て来たんだけど・・・」 演習試合しよう 〇〇鎮守府様 提督「ねえ 時雨さん」 時雨「?」 提督「演習試合 今日なんだけど・・・」 時雨「え・・・・・」 提督「えっと夕立と不知火と青葉ちょっと指令室まで来てください」 in指令室 提督「あのーごめんね いきなり呼んで」 夕立「暇だったからいいぽっい」 青葉「ちょうど暇だったので」 不知火「たしかに暇だった」 提督「すいません 今日呼んだのは机の中を調べてたら演習試合の紙がはいっていてね」 夕立「演習試合ぽい?」 青葉「演習試合ですか」 不知火「演習試合か」 提督「不知火怖いよ」 不知火「不知火に落ち度でも・・・」 時雨「まあまあ」 提督「もちろん この演習はするメンバーは旗艦に青葉・夕立・時雨・不知火で行くか」 提督「今から2時間後演習だから準備しといてください」 時雨「提督は?」 提督「僕は演習まで暇だな・・・」 時雨「だったら僕たちの練習見ていくかい?」 提督「それがいいですね 早速行きますか」 in練習所=カット -W- 演習準備 演習所 提督「今から演習だけどがんばってね」 時雨「まかせて 提督」 夕立「頑張るぽい?」 提督「なぜ疑問系なの」 不知火「提督のために頑張ります」 青葉「青葉頑張ります」 ブラ提「今から演習だけど 失敗しないでね 失敗したらどうなるか 分らないから覚悟してね」 瑞鶴「っ」 陸奥「」 鈴谷「・・・」 提督「そっちの提督さん聞こえますか?」 ブラ提督「聞こえるよ 今からスタートかな?」 提督「そろそろ始めようかと思います」 ブラ提「分った」 提督「青葉さん」 青葉「はーい提督何でしょうか?」 提督「すぐ演習試合を抜けてください」 青葉「えっ」 提督「あの提督のことを調べて欲しいかな?」 青葉「なんであの提督なんですか?」 提督「あの人と無線で話した時艦娘が静か過ぎたんだ」 青葉「ただ静かにしていただけではないのですか」 提督「誰かは知らないけど小さな声で「助けて」って言ってたんだ。

」 再び彼女は謝り、 「これを覚えていますか? 一緒にプリクラで写真を撮りましたよね?」 そう言って、彼女は提督に写真を渡す。 提督「青葉さん 何か分かりました?」 青葉「はい あちらの鎮守府はブラック鎮守府ですね 暴行 性的暴行 オリョルクなど色々やってますね」 提督「そうですか 元帥に話してみるか」 プルルルル プルルルル ガチャ 元帥「わしが 元帥じゃ あれ? どうした 提督どの?」 提督「元帥様 南提督をとらえてほしいのですが?」 元帥「なぜじゃ?」 提督「南提督は青葉の調べによると 暴行 性的暴行などしてるからです」 元帥「そうか なら憲兵をそっちに行かせるから 時間稼ぎを頼むのじゃ ではバイバイなのじゃ」 提督「元帥 ありがとうございました」 プープープー 提督「南提督を呼んできてくれないか?」 青葉「提督 分かりました では行ってきまーす」 ガチャ バタン 提督「・・・」 ブラック鎮守府提督逮捕 青葉「提督!! 呼んできましたよー!」 ガチャ バタン 南提督「提督さん? 私に何の用ですか?」 提督「そうですね これからの艦娘の扱いについて話をしましょう!!」ニコ 提督「南提督は艦娘にどんな扱いをしてますか?」 南提督「そうだな とりあえず優しく接してるはずだ!」 提督「そうですか これは違う鎮守府の艦娘の話です」 提督「そこの提督は艦娘に性的暴力・暴力・暴言などしていてある日それを見た駆逐艦が大本営に報告してその提督は逮捕です」 南提督「何故? 急にそんな話を?」 提督「あなたがやってることと変わりがないからですよ 南のブラック鎮守府提督さん?」 南提督「あははは よくわかったな だがそれを言ってどうする?俺は無罪で判決がくだされるぞ」ニヤリ 提督「そんなことはありませんよ ほら... 」 提督は立ち上がり、 「もし、出来るならあの子に伝えて欲しいんだけど・・・」 「・・・・・・」 「「君との生活は楽しかった、ありがとう。 見つかったら殺されます だから逃げるが勝ちです ???編終わり 鎮守府(3回目)+青葉編 提督「今日も仕事しようかな」 提督「って あれ誰だ?」 ???「ここまで逃げればって・・・」 ???「!?」 ???「あなたは誰ですか?」 提督「それ こっちが聞きたいよ」 提督「僕はここの提督です あなたは?」 青葉「ども、恐縮です 青葉ですぅ! 一言お願いします。

😝 87 ID:fDim2uuXo 憲兵「曙おおおお!!!」 憲兵「やっとみつ…け……」 曙「はぁはぁ……なによ…そんなに…急いで……」 憲兵「ッ!」 憲兵(曙の状態はかなり酷かった、素人目にも分かる。 これなら勝てるんじゃない?」 島風「なにそれ? てゆーか余裕じゃん、朝は提督がいなくて泣いてたのに」 天津風「ばっ!? ぐ、だ、だって生きてるんでしょ。 06 ID:7121zCEU0 金剛「ワタシと榛名はテイトクの味方ネ」 金剛「比叡と霧島も、きっと虹の橋を渡った向こう側で」 金剛「微笑みながら、テイトクのことを見守っているデース」 金剛「テイトク・・・」ギュ 提督「・・・・・・」 榛名「・・・それでは提督」 榛名「無理はなさらないで下さいね?」 提督「わかっているよ」 榛名「では、榛名達はこれで・・・」 榛名「金剛お姉様」チラ 金剛「うん・・・」 金剛「じゃあね、テイトク」 金剛「Have a Good night. ラブライブ!SS・二次小説 おすすめ るろうに剣心 SS・二次小説 おすすめ ログ・ホライズンSS・二次小説 おすすめ ワンパンマン SS・二次小説 おすすめ ONE PIECE[ワンピース]SS・二次小説 おすすめ 2015年7月27日時点のお気に入り作品はこの3作品です。

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???「どうしたんだい?」 提督「これから海に落ちて死ぬの」 ???「なんで死ぬんだい?」 提督「もうこんな人生はいやなんだ」 ???「ふ~ん そしたらうちに来ないかい?」 提督「なんで?」 ???「うちの鎮守府提督がいなくてさ 提督になってくれそうな人を探してたんだ」 ???「人生捨てたものじゃないてね」 提督「」 ???「別に無理する事はないよ」 提督は心のなかで考えた 僕の道はどっちかな? ・提督のなるか ・このまま死ぬか 提督「わかった 提督になるよ」 ???「ありがと これからもよろしくね」 提督「そういえば君の名前は?」 ???「あ、そういえば名乗ってないね」 時雨「ぼくは白露型二番艦時雨これからよろしくね」 提督「白露型?」 時雨「まさか知らない?」 提督「しらないよ」 時雨「そうか またの機会でお話しするよ そろそろ行こうか」 提督「そうですね。

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「榛名、どう言う事だ? 説明してくれ! 何故オレに何も言わず勝手に葬儀を?」 提督は榛名に向かって問うが、 「榛名、聞いているのか・・・榛名!」 何度呼んでも榛名は振り向きもしない。

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黒提督さん そちらの艦娘も 傷ついているので お風呂はどうですか?」 黒提「そうですね おい はやくいけ」 お風呂場... 62 ID:7121zCEU0 提督「おぉ」 提督「急に気分がハイになってきたぞ」 提督「寝る前だってのに、困ったものだ」 提督「はははは」 提督「さて、何をしようかな?」 提督「お薬は飲んだよ」 提督「でも状況は変えられない」 提督「食欲もないな」 提督「性欲もなくなっちゃったから」 提督「金剛とセックスもできないな」 提督「あらあらあら」 提督「何もやる気が起きないな」 提督「矛盾しているぞこの野郎」 提督「出かけたくもないな」 提督「外出届なんて知らないもん」 提督「おっ」 提督「・・・・・・」 提督「 ・・・・・・・・・ 」 i1484810-1439276013 終わり 最近の投稿• 「榛名、どうした?」 提督は近寄り、 「何故そんなに悲しんでる? 榛名の仲間が轟沈したのか? どうなんだ榛名?」 提督は榛名を慰めようとするが、 「・・・・・・」 榛名は提督に顔を合わせない。

「どうした、何かあったの?」 心配になって声を掛けるも・・・ 「・・・・・・」 やはり提督を無視する榛名、 「分かった、もう勝手にしてくれ。

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