俺ガイル ss 大学。 雪ノ下「もしかして……比企谷くん?」

2015年12月26日 土 00:00 改 2015年12月26日 土 09:00 改 2015年12月27日 日 12:14 改 2015年12月29日 火 01:10 改 2015年12月30日 水 00:00 改 2016年01月08日 金 00:00 改 2016年03月09日 水 00:00 改 2016年03月27日 日 00:00 改 2016年04月25日 月 00:00 2016年05月02日 月 00:00 改 2016年08月07日 日 00:00 改 2016年08月08日 月 14:58 2017年01月24日 火 15:46 改 2017年01月28日 土 09:07 改 2017年09月07日 木 20:00 2018年02月20日 火 00:38 改 2018年02月28日 水 00:00 改 2018年03月04日 日 00:00 改 2018年03月13日 火 00:00 2018年08月08日 水 00:00 改 2018年08月11日 土 00:00 改 2019年01月05日 土 00:00 改 2019年09月30日 月 18:06 改 2019年12月25日 水 00:18 改 2020年04月12日 日 12:05 改 番外編 2020年08月09日 日 00:01 改 2021年03月13日 土 21:08 2021年04月16日 金 00:00. 」 いろは「ちょ!まだレモンティー飲み終わってないんですけど~!!」 -とあるレストラン- いろは「先輩・・・・ここ大丈夫なんですか??高いんじゃ・・・」 八幡「気にするな。 43 ID:A3Fv7f6T0 八幡「…………一色」 一色「……先輩にとって、わたしたちは所詮雪ノ下さんたちの代わりだったんですよね」 八幡「………違う」 一色「それならそれでもいいんです。

46 ID:hLU5NYUb0 雪ノ下「あら、それは………ご愁傷様」 雪ノ下「と、いうべきなのかしら……おめでとうというべきなのかしら……」 八幡「何も言わなくていいんだよ」 八幡「だから友達すくねぇんだよ…」 雪ノ下「そのセリフ、あなただけには言われたくなかったわね……」 八幡「だが事実だ」 雪ノ下「で、何でいきなり会社が倒産なんてしたの?」 八幡「ブラック企業にはよくある話だろ」 八幡「労働基準法違反」 八幡「社員の誰かが告訴した。

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人なんてそう簡単に変わらないのだから」 八幡「……………」 雪ノ下「あなたは自分の弱さに振り回され、人としての道を踏み外してしまったかもしれない」 雪ノ下「でも、あなたの根本にあるものは、何も変わってないと思うわ」 八幡「………それが慰めになるとでも?」 雪ノ下「さぁね。 。

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意識的にしろ無意識的にしろ、こいつら完全に俺の心を折りに来てる 結衣「…………あのさ、ヒッキー」 八幡「………由比ヶ浜」 三浦「結衣………ほら、隠れてな」 結衣「いや………こういうのは、やっぱりちゃんと目を見ないと、ダメだと思うから」 八幡 …………震えてる 八幡 七年近くたった今でも、まだこれだけ酷いのか……男性不信 結衣「あのね、ヒッキー」 結衣「ごめんなさいっ!」 八幡「はっ!?」 八幡「いや、お前が俺に謝られても困るというか……謝るべきなのはどちらかというと俺というか……」 結衣「あたしがしっかりしてたら、ヒッキーはこんなことになっちゃわなかったんでしょ?」 結衣「だったらそれはあたしの責任。 後は通報する間もなく制圧できただろう 八幡 ………考えられる可能性は! 八幡「葉山、やってくれたな」 葉山「なんで俺なのかな?」 八幡「陽乃さんと一番近い人物」 葉山「ははっ!ほとんど勘の域じゃないか。

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23 ID:hLU5NYUb0 テロリスト「イエッサー」 ドン 女「」 八幡「まずは一人」 雪ノ下「比企谷くんッ!やめなさい!」 八幡「あー、あー、聞こえてるか?警察の皆さん」 八幡「ていうか監視カメラの映像は見えてますよね、ご覧の通りです。 09 ID:0cNwdzKS0 女「これからアジト戻るんですよね」 八幡「あぁ、そのことなんだが……」 八幡「作戦は変更だ。

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」 由比ヶ浜「じゃあ行こっか!!・・・あれ?」 ヒッキー「どうした?」 由比ヶ浜「ヒッキーが私の誘いを断らなかった・・・・!」 ヒッキー「俺が誘いを断らなかっただけで何その顔。 28 ID:0cNwdzKS0 一色「………私をこんなのにしちゃったのは、他ならない先輩なんですよ」 一色「私たちを焚きつけるだけ焚きつけて、後は全部私たちに任せて逃げるんですか?」 一色「そんなの絶対許しません」 八幡「………お前」 八幡「でも、これ以外に方法はないんだよ。 開けてくれ」 ??「………わかった」 ガチャ 八幡「…………………」 ??「お前の言ったとおり」 比企谷父「」 比企谷母「」 ??「拘束しておいたよ。

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